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2006.04.15

心地よい不調感

 早く寝よう寝ようと思いつつ…。疲れているのを感じる。
心地よい不調感、と言われて、確かに当てはまる。今までの様に、不調で不調で、何もしたくない、とは少し違う。

 腎臓のあたり、股関節のあたり、湧泉がこってる。調子の良かったときは、どこを押しても痛くない。こんな事は無かったくらいに身体の凝りが無かった。ツボが開いていると言うらしい。
 それが、腎臓のあたりを押し始めて、いろいろ触ると、胸の上も、足も。やっぱり全身疲れてる。って感じ。身体が押してよ、動かしてよ。って言っているような気がする。

 自力整体にこの前行ったのが、3月の初め。もう40日もやってない。風呂あがりに軽くストレッチや身体回しはやってるけど。
 で、CDを出してきて、みっちり1時間やってみた。軽くなった、スッキリした。夜になったら、腎臓の痛みも軽減。やっぱり自力整体はいいよ。

 本当に調子の良い日が続いていたので、その反動が恐かったけど。無理しないように、と言われてもどこまでが無理なのか分からない身体だった。
 身体の声を聞いたり、疲れ具合が分かったり。そう言うことか。疲れたら、身体のどこかから信号が来るんだ。その軽い信号を今までは感じることが出来なかったのかもしれない。
  疲れを感じたり、季節を感じたりで、心地よい不調感ぐらいで、立て直す事が出来るんだ。

4月15日のご飯
写真はクリックすると拡大します

《お昼》納豆うどん


《晩ご飯》野菜の吹き寄せ、もやしとサヤインゲンの卵とじ、ツナサラダ、みそ汁
0415

【主食】5分搗き米、赤米入り

【おかず1】野菜の吹き寄せ
 〈材料〉舞茸、ブナピー、べか菜、大根、サツマイモ
 〈調味料〉和食の素(1:5)葛粉
 葛粉は片栗粉とは違って、入れると濁る。火を入れている内に透明になってくる。これが2分は煮ないと駄目よ。って事ね。

【おかず2】もやしとサヤインゲンの卵とじ
 〈材料〉もやし、さやいんげん、卵、小女子
 〈調味料〉和食の素大1 水
 油は使わず、もやしとサヤインゲンをフライパンで蒸す。もやしの色が変わってきたら、和食の素を入れ、煮立ったら、溶き卵をかけて、小女子を散らす。

【おかず3】ツナサラダ
 〈材料〉キャベツ、新タマネギ、ツナ缶(水煮)パセリ
 〈調味料〉塩、醤油
 マヨネーズは使わずに、ツナ缶の汁と、塩、醤油だけ。

【みそ汁】サヤインゲン、豆腐、みそ汁

【まごはやさしい】【あさ】
【○X○○○○○】【XX】
 自己評価【○】
ごまを忘れてしまった。

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