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2006.10.26

地産地消シンポジウム

 はまふぅどコンシェルジェのご案内はなかなか出来ないので、とりあえずHPの紹介をしておきます。
横浜で出来た物を食べよう。横浜の農業も元気だよ。地産地消!!

 農家の見学にも行ったのですが、小松菜が日本一の生産量とは知らなかった。
夏の暑い日に食べた、トマトの美味しかったこと。
おいおいに紹介しますが、取り急ぎ、シンポジウムのご案内です。

横浜市 環境創造局 農業振興課 市民と農との地産地消連携事業

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11月は地産地消月間〜地産地消シンポジウムの開催〜

〇日時: 11月11日(土)13:30〜16:30

〇会場:開港記念会館 講堂。
http://www.city.yokohama.jp/me/naka/renraku/kaikokinen/kaikouimap.html
開港記念会館
(1)JR京浜東北線・根岸線 「関内」駅南口から徒歩10分
  (2)横浜市営地下鉄 「関内」駅出口1から徒歩10分
  (3)みなとみらい線「日本大通り」駅出口1から徒歩1分

〇内容:
第1部 基調講演/「地産地消を進める意義とは」

農林中金総合研究所 特別理事 蔦谷栄一氏

※講演者プロフィール:日本有機農業会監事、農林水産省
農林水産技術会議研究分野評価分科会委員などをつとめるほか、
「持続型農業からの日本農業再編」(日本農業新聞)、「エコ農業—食と農の再生戦略」(家の光協会)など著書多数

 第2部 地産地消に関する事例報告・パネルディスカッション

  市内産農産物を取り入れた学校給食の取り組み事例、食生活等改善 推進員会による地場野菜を活用したレシピ集・直売マップの作成例、レストランのシェフなどが取り組む食育の事例、直売を通じて伝統 野菜を守る生産者の取り組み例などを紹介します。

  実践的な事例紹介のあと、地場産農産物の良さなどをテーマに、事例 報告者と講演者によるパネルディスカッションをします。

〇応募方法:ファックス、e-mailまたは電話で、「地産地消シンポジウム

    参加希望」、氏名、電話番号を明記の上、お申し込みください。

〇応募期間:10月11日〜11月10日 先着450名です。

〇応 募 先:〒231−0017 横浜市中区港町1−1

      横浜市環境創造局農業振興課 地産地消シンポジウム担当宛

      電話 671−2639 FAX 664−4425

      e-mail ks-tisantisho-news@city.yokohama.jp

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