カテゴリー「講演会」の13件の記事

2008.10.09

よこはま地産地消フォーラム2008

 秋らしい陽気になって来ました。
あちらこちらからイベントの案内が来ますね。

私からもひとつ。
はまふぅどコンシェルジュでもあります。
日頃はそんなに意識はしてませんが、地元の物を食べよう。
なるべく地元で買い物をしよう。などとは思っています。

で、こんなイベントです。
ポスターセッションでは、私も参加しています。

お時間のある方は、いかがでしょうか。


◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇

よこはま地産地消フォーラム2008 ~参加者募集!~http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/nousan/tisantisyo/forum2008.html

■日 時:11月2日(日)13:00-15:30
■会 場:横浜情報文化センターホール等
      みなとみらい線「日本大通り駅」徒歩すぐ
      JR・市営地下鉄「関内駅」徒歩10分
■定 員:240名(先着、定員になり次第終了)
■参加費:無料
■内 容:
  ○スローフードと地産地消
   講演会・・・島村菜津氏(ノンフィクション作家)
   トークショー・・・島村菜津氏×蔦谷栄一氏×苅部博之氏
   (※講演者等のプロフィールなどの詳細はホームページをご覧ください)

  ○地産地消ポスターセッション(11:00~16:30)・・・申込不要
   市民、企業、農協、行政等の地産地消の取り組みを一挙に紹介
  
  ○農産物直売(10:00~16:00)・・・日本大通りにて
   市内生産者がとれたての野菜などを直売

■応募方法
  ホームページからお申込みください。申込期間:10月11日~10月24日
  http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/nousan/tisantisyo/forum2008.html

■申込・問い合わせ先
  横浜市環境創造局農業振興課「地産地消フォーラム」担当
  FAX045-664-4425 ℡045-671-2639
  e-mail ks-tisantisho-news@city.yokohama.jp

◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇

地産地消イベントガイド2008を発行

地産地消イベントガイドを見て、横浜の農を味わいに出かけよう!

各区や地域団体、企業等が取組む横浜産野菜の料理教室や、秋
野菜の収穫体験、農産物の品評会、食に関する講演会などの
さまざまな催しのほか、JA横浜やJA田奈による農業まつり(23
箇所、生産者の方々が農産物や漬物などの農産加工品を販売)
について紹介しています。

・発行部数:15,000部
・仕様:A4版12ページ 表紙4色カラー、中刷りは1色
・配布場所:区役所(広報相談窓口)、図書館ほか

地産地消イベントガイド2008はホームページからダウンロード
できます。
http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/nousan/tisantisyo/eventguide2008.html


◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇

横浜市環境創造局農業振興課  FAX045-664-4425 TEL045-671-2639
e-mail ks-tisantisho-news@city.yokohama.jp

◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇◇◆◆◆◇


banner_02 ブログランキング・にほんブログ村へ励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いです

| | コメント (0)

2007.09.11

いいじゃん!よこはま・かながわの食と農 講座&バスツアーの第2弾!

先日ご案内した、続編です。
料理のメニューが決まったようです。
見てるだけで美味しそうですね。

この日は日枝神社のお祭りでもあります。
横浜一の祭といいます。
御輿が50基出ると言いますが、実は最近は50基はないのでは、と私は思っています。

フォーラム南太田と日枝神社は目と鼻の先です。


いいじゃん!よこはま・かながわの食と農 講座&バスツアーの第2弾!

現役シェフや管理栄養士、野菜の流通に携わる人たちが「横浜の野菜を
使おう!」と活動している「横浜野菜推進委員会」のメンバー6人がインス
トラクターとなって、みんなで料理をつくります。 
なんと8品! 横浜の農家の伝統食「ごま汁」も登場しますよ。 
こんなに1班でつくるの?!、とビックリされたかもしれませんが、大丈夫。
班で分担してつくるので安心です。

シェフ提案のレシピは・・・

・彩り野菜のヘルシー丼(韓国風)
・味噌風味のツナじゃが
・ねぎ焼き
・きゅうりととり肉のサラダ簡単ネギ油ソースがけ
・空芯菜とえびの旨煮
・小松菜のサラダ
・さつまいもとあずきのチェー(ベトナム料理)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『旬な地モノを食べよう』
 日時:07年9月16日(日)10時-14時
 場所:フォーラム南太田 生活工房
 定員:20名
 参加費:一般 3,000円(*会員2,800円) 

まだ空いていますので、ぜひどうぞ!

**..:・・*・。..:**:..。**・・:**:..。。::**・・:...**・・・
NPO法人よこはま里山研究所NORA
232-0017 横浜市南区宿町2-40-119
 TEL 045-722-9674(fax-9675)
URL http://www8.ocn.ne.jp/~satoyama/
e-mail nora-y@estate.ocn.ne.jp
*・・:..。**:。...・*・*:。。:**:..。**・・・**:..:。*・**

banner_02励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いですブログランキング・にほんブログ村へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.08.28

「いいじゃん! よこはま・かながわ食と農」講座&バスツアー

------------------------
「いいじゃん! よこはま・かながわ食と農」講座&バスツアー
------------------------
最近、「食」の安全・安心について議論される機会が多くなりました。都市で暮らす私たちが、
どのような「食」を選ぶか、ということが、生産現場にも影響します。じつは横浜市・神奈川県は
農業が盛んな地域でもあるのです。身近な「農」について知り、ふだんの暮らしで「地産地
消」を実践してみませんか?

1.「地産地消」ってなに?         
 日時:07年9月1日(土)14-16時
 場所:フォーラム南太田 第2研修室
    (横浜市営地下鉄吉野町駅徒歩7分京浜急行線南太田駅徒歩3分)
 定員:40名
 内容:都市部で地産地消をすすめる意義と、横浜・神奈川の農業について紹介します。
    農家の手作り一品おみやげ付!
 講師:神奈川県環境農政部の方、よこはま里山研究所/WAN研究所 吉武美保子

2.旬な地モノを食べよう            
 日時:07年9月16日(日)10-14時
 場所:フォーラム南太田 生活工房
 定員:20名
 内容:地モノ野菜を使った料理を現役シェフが指南! 楽しくつくって味わいましょう。
 講師:横浜野菜推進委員会のみなさん

3.よこはまの農を訪ねて(貸切バスツアー)   
 日時:07年9月27日(木)10時-17時
 集合・解散:横浜駅西口
 定員:20名
 内容:横浜の農に携わる人たちをバスで訪ねます。
  ・都筑区大熊にこにこ市のみなさんと、手作りの昼食を囲みながら交流会
  ・泉区立場駅&JA横浜の直売所の見学
  ・戸塚区肥田牧場でお話を聞く

【参 加 費 】   一般    (会員 )
  (1)9/1 : 1,200円  (1,000円)
  (2)9/16: 3,000円  (2,800円)
  (3)9/27: 6,000円  (5,800円)
  3回セット割引価格:9,600円(9,000円)

【申込み先】
NPO法人よこはま里山研究所NORA
横浜市南区宿町2-40大和ビル119
TEL:722-9674
FAX:722-9675
nora-y@estate.ocn.ne.jp

【主 催】
NPO法人よこはま里山研究所NORA
   http://www8.ocn.ne.jp/~satoyama/
WAN「女と農」ネットワーク
  http://www.wan-net.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.07.19

瀬上の森とホタルを守ろう

 横浜もホタルの自生地は少ないけど、まだあるんです。農地だって全体の8%有るんです。
横浜産の野菜だって沢山あるんですよ。

この残された環境を少しでも残したい。子ども達や子孫に残したい。
瀬上地区はその少ない場所のひとつ。そこに宅地やマンション、ショッピングセンターの開発計画が進行しているそうです。
 
一人でも多くの人に、その現状を知って欲しいと、夏休み歌声コンサートが開かれます。
チラシを載せます。ご興味ある方はどうぞよろしく。

コンサートチラシ

banner_02励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いですブログランキング・にほんブログ村へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.04.28

幕内秀夫氏講演会 in あざみ野

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◎◎◎ 幕内秀夫氏講演会 in あざみ野 開催のご案内 ◎◎◎
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■タイトル:『じょうぶな子どもをつくる基本食』

アトピー・喘息児の急増、糖尿病や高脂血症など生活習慣病の低年齢化…
現代の病める子どもたちの健康を守るカギは日本の伝統食にあった!
子どもの食生活は、実はとってもカンタン。離乳食から学校給食まで、毎日の食生活を一緒に見直してみませんか?

■講師:幕内秀夫氏
現代栄養学から民間食養法、伝統食まで究めた異色の管理栄養士。
「粗食のすすめ」「子どもレシピ」など著書多数。

■日時:平成19年5月27日(日)14:00~16:15(開場13:30)

■会場:アートフォーラムあざみ野 レクチャールーム
横浜市営地下鉄・東急田園都市線「あざみ野」駅より徒歩5分
※詳細は下記のHPを参照ください。
http://www.women.city.yokohama.jp/azamino/location/

■参加費:前売り800円 当日1000円
・お名前・お電話番号・参加人数をお知らせのうえ、下記の郵便口座に参加費をお振込みください。
【振込口座】00240-7-111265
学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川

*受領証がチケット代りになりますので、当日持参ください。
*別途、振込手数料がかかります。
*払戻しはできません。(次回以降への振替は可能)
*前売りペア割引きあり! ⇒ 2名以上一緒に振込むと1名につき参加費100円引きとなります。

・当日券は、前売り状況によりご用意できない場合があります。できるだけ事前にお申込みください。

■保育あり 1歳半~ 500円(定員に達し次第締切り)
※保育希望される方は、お子様のお名前・性別・生年月日・アレルギー有無を添えてお早めにご予約ください。(同伴を希望される方もご相談ください。)

■問合せ・申込み:TEL&FAX 045-901-1866(草なぎ)
042-812-7798(熊谷)
E-Mail chiaki.kumagai@nifty.ne.jp(熊谷)

■主催 学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川
http://www8.ocn.ne.jp/~f-and-h/kyusyoku/

協力 お産情報をまとめる会 よこはま自然育児の会
赤ちゃんとママの集いTeaParty


banner_02励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いです
ブログランキング・にほんブログ村へ

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2006.12.15

安保徹教授講演会 

★感染症予防シリーズ 免疫編 
        「免疫力向上が身体を守る!」★

免疫力を高めることが健康のカギ!慢性的な体調不良からガンまで、「免疫力向上」があなたの身体を守ります。
免疫力とは私達人間が本来持っている素晴らしい自然治癒力。
今回は世界的な免疫学者であり、免疫と病気の関係を分かりやすく説いた多数の著書で知られる安保徹教授をお招きし、病気のメカニズムや免疫力の素晴らしさについてお話をうかがいます。

 http://www.kousei-kyoukai.com/20070107_abo.html
 社団法人 日本厚生協会 講演会 

■日 時  平成19年 1月 7日(日)
■時 間  14:00〜16:20(13:30開場)
■場 所  銀座ブロッサム
      (地下鉄有楽町線新富町駅1番出口徒歩1分)
      http://www.city.chuo.lg.jp/sisetugaido/horu/ginzaburossamu/


■参加費  事前振込 一般 2000円 (会員1500円)
        当日  一般 2500円 (会員2000円)
※会員とは(社)日本厚生協会または NPOガイアホリスティックの会員の方です
    
■主 催  社団法人 日本厚生協会   NPO法人 ガイアホリスティック


■申込み方法
1.参加する方のお名前・郵便番号・ご住所・電話番号・FAX番号・ Eメールアドレスを、厚生協会宛に電話・FAX・Eメールなどでお知らせください。複数でお申込みの場合、代表者の方を必ず先頭 にお書きください。

2.郵便局備え付けの郵便振替用紙「通信欄」に「1/7安保先生講会」と明記の上(複数の場合、必ず代表者のお名前で)参加費を下記・郵振口座へお振り込みください。後ほど、入場券を代表者に郵送致します。


■申込み先
       社団法人 日本厚生協会  事務局 
       〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-5-7 江原ビル6階
       Tel:03-5298-1591 Fax:03-5298-1592
       URL:http://www.kousei-kyoukai.com/
       e-mail:info@kousei-kyoukai.com
  
■振込み  ■郵便振替口座番号: 00110-0-412728
      ■加入者名: 社団法人日本厚生協会


☆安保徹 教授プロフィール☆
1947年青森生まれ。東北大学医学部卒。新潟大学大学院免疫学・医動物学分野教授。
『免疫革命』(講談社インターナショナル),『未来免疫学』(インターメディカル)
『こうすれば病気は治る』(新潮選書),『体温免疫力—安保徹の新理論! 』(ナツメ社)
『病気は自分で治す 免疫学101の処方箋』(新潮社),『体温免疫力で病気は治る』
(ナツメ社)
『病は気からの免疫学』(講談社)他著書多数。  


banner_02励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いです
ブログランキング・にほんブログ村へ

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.12.08

【食育シンポジウムのご案内】

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◎◎◎ ごはん給食が子どもの健康を守る ◎◎◎
┃ http://homepage2.nifty.com/~chiaki/event/event070128.htm
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

肥満や糖尿病、高脂血症など生活習慣病の低年齢化が深刻な問題となる中、
「子ども達の健康を取り戻そう」と学校給食のパンをやめてすべてごはんに変えた自治体があります。

この画期的な改革を行った新潟県三条市の高橋前市長に、その素晴らしい実践内容と《食育》にかける想いについて、熱く語っていただきます!

パネルディスカッションでは、現代の食を取り巻く問題点と完全米飯給食の持つ意義や可能性について、医療的・教育的な見地から考えます。

今、子ども達にとって真に必要な食育とは何か、一緒に考えてみませんか?

【第一部】基調講演
 「やればできる!完全米飯給食 〜新潟県三条市の事例に学ぶ〜 」
   講師:高橋 一夫氏(新潟県三条市前市長)

【第二部】パネルディスカッション
 「今なぜ完全米飯給食なのか?」
   司会:幕内秀夫氏(『粗食のすすめ』著者・管理栄養士)
   パネラー:相澤扶美子氏(サンクリニック副院長・小児科医)
        高橋一夫氏(新潟県三条市前市長)
        田村直氏(三条市食育推進室室長・管理栄養士)
        山本伊佐夫氏(神奈川歯科大学・歯科医)

■日時:平成19年1月28日(日)13:30〜16:00(開場13:00)

■会場:川崎市多摩市民館 2F ホール
 JR南武線・小田急線「登戸」駅より徒歩10分 or 小田急線「向ヶ丘遊園」
 駅より徒歩5分 ※詳細は下記のHPを参照ください。
  http://www.city.kawasaki.jp/88/88tamasi/home/sisetu/tizu.htm

■参加費:前売り1000円(※給食の会会員は800円) 当日1500円
・お名前・お電話番号・参加人数をお知らせの上、下記の郵便口座に参加費をお振込みください。
 【振込口座】00240−7−111265
       学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川
 *受領証がチケット代りになりますので、当日持参ください。
 *別途、振込手数料がかかります。  *払戻しはできません。
 *前売りペア割引きあり! ⇒ 2名以上一緒に振込むと100円引き/名
・当日ご参加の方も資料準備のため、できるだけ事前にご予約ください。

■保育あり 1歳半〜 500円(定員に達し次第締切)
 ※保育希望される方は、お子様のお名前・性別・生年月日・アレルギー
  有無を添えてお早めにご予約ください。
 (同伴を希望される方もご相談ください。)

■問合せ・申込み:TEL&FAX 044−752−2206(門馬)
         E-Mail kmonma@attglobal.net

■主催 学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川
     http://www8.ocn.ne.jp/~f-and-h/kyusyoku/
 協力 子育て支えあいネットワーク満、ほっぺ(母乳育児グループ)、
    よこはま自然育児の会

■講師プロフィール:
高橋 一夫氏(たかはし かずお) 新潟県三条市前市長
 1937年生まれ。明治大学工学部・経営学部卒業。新潟県三条市金物
卸共同組合理事長、三条市貿易振興会会長を歴任。
 平成11年4月、三条市市長に立候補して初当選。以後、平成17年合併により誕生した新三条市も含め平成18年10月まで7年半に亘って三条市市長を務める。
 在任中は精力的に諸改革に取り組み、「子ども達の望ましい食習慣形成」を目的に、平成15年9月、学校給食の米飯回数を週3回から毎日に増やすことを決断。行政主導で数々の反対を押し切って完全米飯給食を導入し、現在では市内の小学校24校と学校9校すべてで毎日ごはん給食が提供されている。


banner_02励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いです
ブログランキング・にほんブログ村へ

| | コメント (1) | トラックバック (3)

2006.10.26

地産地消シンポジウム

 はまふぅどコンシェルジェのご案内はなかなか出来ないので、とりあえずHPの紹介をしておきます。
横浜で出来た物を食べよう。横浜の農業も元気だよ。地産地消!!

 農家の見学にも行ったのですが、小松菜が日本一の生産量とは知らなかった。
夏の暑い日に食べた、トマトの美味しかったこと。
おいおいに紹介しますが、取り急ぎ、シンポジウムのご案内です。

横浜市 環境創造局 農業振興課 市民と農との地産地消連携事業

-------------------------------------------------------------

11月は地産地消月間〜地産地消シンポジウムの開催〜

〇日時: 11月11日(土)13:30〜16:30

〇会場:開港記念会館 講堂。
http://www.city.yokohama.jp/me/naka/renraku/kaikokinen/kaikouimap.html
開港記念会館
(1)JR京浜東北線・根岸線 「関内」駅南口から徒歩10分
  (2)横浜市営地下鉄 「関内」駅出口1から徒歩10分
  (3)みなとみらい線「日本大通り」駅出口1から徒歩1分

〇内容:
第1部 基調講演/「地産地消を進める意義とは」

農林中金総合研究所 特別理事 蔦谷栄一氏

※講演者プロフィール:日本有機農業会監事、農林水産省
農林水産技術会議研究分野評価分科会委員などをつとめるほか、
「持続型農業からの日本農業再編」(日本農業新聞)、「エコ農業—食と農の再生戦略」(家の光協会)など著書多数

 第2部 地産地消に関する事例報告・パネルディスカッション

  市内産農産物を取り入れた学校給食の取り組み事例、食生活等改善 推進員会による地場野菜を活用したレシピ集・直売マップの作成例、レストランのシェフなどが取り組む食育の事例、直売を通じて伝統 野菜を守る生産者の取り組み例などを紹介します。

  実践的な事例紹介のあと、地場産農産物の良さなどをテーマに、事例 報告者と講演者によるパネルディスカッションをします。

〇応募方法:ファックス、e-mailまたは電話で、「地産地消シンポジウム

    参加希望」、氏名、電話番号を明記の上、お申し込みください。

〇応募期間:10月11日〜11月10日 先着450名です。

〇応 募 先:〒231−0017 横浜市中区港町1−1

      横浜市環境創造局農業振興課 地産地消シンポジウム担当宛

      電話 671−2639 FAX 664−4425

      e-mail ks-tisantisho-news@city.yokohama.jp

-----------------------------------------------------------

banner_02励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いですブログランキング・にほんブログ村へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.09.30

鈴木公子氏&幕内秀夫氏講演会のご案内

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◎◎◎ ごはんで守る!子どもの歯と健康 ◎◎◎
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

アトピー性皮膚炎や喘息の急増、虫歯に肥満、生活習慣病の低年齢化…
現代の病める子ども達の健康を守るカギは日本の伝統食にあった!

食事療法により自らの病気を次々と克服していった歯科医 鈴木公子氏が、「食事と歯の関係」や「噛むことの大切さ」についてお話くださいます。

お母さん達に絶大な人気を誇る管理栄養士の幕内秀夫氏も、家庭の食や給食が子どもの健康に与える影響について語る超豪華な2本立て講演会。
どうぞ奮ってご参加ください!

【講演1】口の中から見えてくるもの
     講師:鈴木公子氏(ひまわり歯科医院院長)

【講演2】ごはん給食と子どもの健康
     講師:幕内秀夫氏(『粗食のすすめ』著者、管理栄養士)

 ★講演終了後、二人の講師への質疑タイムもあります!

■日時:平成18年11月3日(金・祝)13:30〜16:00(開場13:00)

■会場:すくらむ21 川崎市男女共同参画センター ホール
 JR南武線「武蔵溝ノ口」駅or東急田園都市線「溝の口」駅より徒歩10分
 ※詳細は下記のHPを参照ください。
  http://www.scrum21.or.jp/scrum21/access.html

■参加費:前売り1000円(※給食の会会員は800円) 当日1500円
 前売りは、お名前/お電話番号/参加人数をお知らせの上、以下のいずれかの方法で入手ください。
(1)郵便口座お振込み
 【振込口座】00240−7−111265
       学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川
 *受領証がチケット代りになりますので、当日持参ください。
 *払戻し不可(次回以降への振替は可)
 *前売りペア割引きあり! ⇒ 2名以上一緒に振込むと100円引き/名
(2)ローソンチケットご購入 【Lコード:37366】
 全国のローソン店舗ほか、ローソンチケット取扱いプレイガイドにてご購入いただけます。

■保育あり 1歳半〜 500円(定員に達し次第締切)
 ※保育希望される方は、お子様のお名前・性別・生年月日・アレルギー 有無を添えてお早めにご予約ください。

■問合せ・申込み:TEL&FAX 044−752−2206(門馬)
         E-Mail kmonma@attglobal.net

■主催 学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川
     http://www8.ocn.ne.jp/~f-and-h/kyusyoku/
 協力 子育て支えあいネットワーク満、ほっぺ(母乳育児グループ)、よこはま自然育児の会

■講師プロフィール:

◎鈴木公子氏
 1959年新潟県生まれ。1986年新潟県西山町でひまわり歯科医院を設立。心臓病、子宮内膜症、アトピー性皮膚炎、角膜剥離、頸椎ヘルニア、低血糖症など多くの病気を経験するが、食事療法との出会いによって克服。不可能と言われていた出産も果たした。自身の経験を元に食事が全身や歯に及ぼす影響の大きさを、講演会・料理講習会の講師として全国で伝えている。

◎幕内秀夫氏
 1953年茨城県生まれ。現代栄養学から民間食養法、伝統食まで究めた異色の管理栄養士。「FOODは風土」を提唱し、食生活の個人相談、講習会、帯津三敬病院を始めとする医療機関などでの食事相談を行う。「粗食のすすめ」「子どもレシピ」ほか著書多数。フーズ&ヘルス研究所主宰。
学校給食と子どもの健康を考える会代表。

banner_02励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いですブログランキング・にほんブログ村へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.19

子どもの食と健康を考える講演会のご案内

 【子どもの食と健康を考える講演会のご案内】
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◇◆◇ 教 育 は 甦 る ◇◆◇
┃ 〜給食でここまで変わる子どもの心と学力!〜
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 食育基本法が施行されて1年目。教育の現場で、真の意味での《食育》は
実践されているのでしょうか?
 学校給食を基本とした諸改革により、全小中学校で非行をゼロにし、さら
に学力までも飛躍的に向上させた町が長野県にあった…!
 全国から注目を集め、国会議員も視察に訪れるという真田町の教育改革に
ついて、教育長の大塚貢氏に語っていただくと共に、子どもの健康面からも
給食の果たす役割について考えます。


【講演1】真田町の教育改革と完全米飯給食
     講師:大塚貢氏(長野県真田町教育長)

【講演2】ごはん給食が子どもの健康を守る
     講師:幕内秀夫氏(『粗食のすすめ』著者、管理栄養士)

 ★講演終了後、二人の講師への質疑応答の時間も設ける予定です!

■日時:平成18年6月18日(日)14:00〜16:30(開場13:30)

■会場:川崎市中原市民館 2F ホール
 JR南武線・東急東横線「武蔵小杉」駅より徒歩5分
 ※詳細は下記のHPを参照ください。
 http://www.city.kawasaki.jp/88/88nakasi/home/map/map.htm

■参加費:前売り1000円(※給食の会会員は800円) 当日1500円
・お名前・お電話番号・参加人数をお知らせのうえ、下記の郵便口座に
 参加費をお振込みください。
 【振込口座】00240−7−111265
      学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川
 *受領証がチケット代りになります。
 *払戻し不可(次回以降への振替は可)
 *前売りペア割引きあり! ⇒ 2名以上一緒に振込むと100円引き/名
・当日ご参加の方も資料準備のため、できるだけ事前にご予約ください。

■保育あり 2歳〜 500円(定員に達し次第締切)
 ※保育希望される方は、お子様のお名前・性別・生年月日・アレルギー
  有無を添えてお早めにご予約ください。

■問合せ・申込み:TEL&FAX 044−752−2206(門馬)
        E-Mail kmonma@attglobal.net

■主催 学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川
     http://www8.ocn.ne.jp/~f-and-h/kyusyoku/
 協力 子育て支えあいネットワーク満、ほっぺ(母乳育児グループ)、 よこはま自然育児の会


banner_02励みになりますのでお読みいただいたら、バナーのワンクリックしていただけると幸いです

| | コメント (0) | トラックバック (0)