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2009年9月22日 (火)

暗いところで本を読むと目がよくなる

 子どもの頃から、そんな暗いところで本を読むと目が悪くなるよ。といわれて来ましたよね。

でも、実は暗いとこで本を読んだり、生活した方が視力が回復する。と聞きました。
とにかく、蛍光灯の光が目に悪いという。

昔の人は、行灯の様なくらい光のなかでも充分に読み書きが出来たんです。
日中はお日様の光を充分に体内で受けているのもいいらしい。
そう言えば、薄暗い納屋の中でおじいちゃんは縄とかを作っていた。

夜更かしもしないし。

今の世の中は、夜更かしはするし、お日様の恩恵を受けることもすくなかったりして。
やっぱりお天道様の光を浴びないと。

薄暗くなるまで、部屋の明かりをつけない。
蛍光灯を止める。

わが家の蛍光灯は、暖色系。
ためしてガッテンでもやってましたね。
歳を取ると、蛍光灯の白が目にきついと。
と言うことは、白熱電球でなくてもいんだわね。きっと。

ところで、白熱電球は無くなるってほんとかなぁ。


と言うことは、後は薄暗い中で生活してみようか。

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