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2004.09.22

学校給食と子どもの健康を考える会 神奈川支部

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┃☆★☆ ミニシンポ&交流会『給食を考える』のご案内 ☆★☆
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 〜こんな疑問、あんな質問…何でもみ〜んな、聞いてみよう!〜

第7回神奈川支部交流会は、豪華ゲスト陣をお招きしてのミニシンポとなりました!
当会代表の幕内秀夫氏を始め、医師・歯科医師・弁護士の諸先生方に、それぞれの
立場から子どもの食と健康、そして給食について熱く語っていただきます。
日頃の子どもの食生活や給食に関する悩みや質問にも、たっぷり時間をとってお答
えします。ぜひ参加して、明快で思わず納得!すぐ実践できる提案の数々を聴いて
いってください。

◆日時 10月4日(月) 10:00〜12:00
◆講師 相澤扶美子氏(小児科医)、大西聡氏(弁護士)、鈴木公子氏(歯科医)、
    幕内秀夫氏(管理栄養士)
◆会場 かながわ県民センター4階402会議室(横浜駅西口より徒歩5分)
     かながわ県民活動サポートセンター −エリアマップ−
◆参加費 500円(要予約) *どなたでも参加できます!
◆問合せ・申込み T/F:045-251-8563 Mail:chiaki.kumagai@nifty.ne.jp(熊谷)

※ご予約の際は、お名前・ご住所・お電話番号(あればFAX番号も)・参加人数を
 お知らせください。
※お子様連れの方も気軽にご参加ください♪ (同室にお子様が遊べるスペースも
 ご用意する予定です)

◆講師プロフィール
◎相澤扶美子氏 小児科医 (神奈川支部)
 サンクリニック副院長。国立小児病院、昭和大学を経て平成3年より横浜市に開
 業。単に薬を出す医療ではなく、食生活を含めたホリスティックな医療を実践。
 若い母親たちから絶大なる信頼を得ている。

◎大西聡氏 弁護士 (徳島支部)
 大西聡法律事務所所長。小学生を筆頭に3児の父親でもあり、我が子のアトピー
 性皮膚炎がきっかけで、食事のことも考えるようになった。その中で学校給食の
 改善運動にも取り組む。

◎鈴木公子氏 歯科医師 (新潟支部)
 ひまわり歯科医院院長。子宮内膜症、アトピー性皮膚炎、低血糖症など多くの病
 気を経験するが、食事療法との出会いによって次々と病気を克服。自身の経験を
 元に食事が全身や歯に及ぼす影響の大きさを全国で伝えている。

◎幕内秀夫氏 管理栄養士 (学校給食と子どもの健康を考える会代表)
 フーズ&ヘルス研究所主宰。現代栄養学から民間食療法、伝統食まで究めた異色
 の管理栄養士。「FOODは風土」を提唱し、帯津三敬病院を始めとする医療機
 関での食事相談のほか、全国各地で講演会を行う。
 『粗食のすすめ』『じょうぶな子どもをつくる基本食』など著書多数。

◆主催 学校給食と子どもの健康を考える会・神奈川
  学校給食と子どもの健康を考える会

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