« 鶏肉とナスの治部煮 | トップページ | 暑気払い »

2008.08.01

アゲハチョウの観察訂正

 知識がないachaでした。

訂正1
あの子たちは、事務所の中庭で生まれた。と言うことで、木更津生まれでは無いことが分かりました。
中庭にはアゲハチョウは飛んでいたらしい。

訂正2
色が変わったのではなく、脱皮したのだそうです。
これは、やっぱり観察していたかったなぁ。

訂正3
蜜柑の葉は、無理矢理動かさないで、切ったりして与えれば良かったらしい。

さなぎになるまでは、相当な食欲らしい。
確かに、小学校の時に蚕を飼ったけど、桑の葉を食べる食べる。
ガサガサ食べて、毎日裏山に取りに行ったけど。

小指くらいになった子は、さなぎになった可能性は高い。
ベランダのとんでも無いところにまで、糞があったから、どこかでさなぎになっているかも。
しかし、さなぎになる前は、コロコロ糞じゃなくて、下痢だという。

大きな子はさなぎになったと信じても、小さい子はどこへ行ったのでしょう。
食べ物を求めて、他のベランダに移動したのかなぁ。

と、ちょっと詳しい人に聞きました。

昆虫の観察なんて、何十年ぶり。

« 鶏肉とナスの治部煮 | トップページ | 暑気払い »

生きること」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 鶏肉とナスの治部煮 | トップページ | 暑気払い »